基本的な考え的なものはこちらの記事から

11月1日

今年も残り僅かのカウントダウンが始まるぞ!

そして、変わらず大した事が出来てないことに絶望してしまうんだ・・・。

いつも通り、シレン6をずっと遊んでいた。

ほんと1000回遊べるダンジョンって売りに恥じない面白さだわ。

ただ、遊ぶだけでなく色々と次にもつなげていきたい。

明日から新しい現場だ!っというわけでなく4日からの予定。

明日は一応連絡が来たらすぐに動けるって状態にしておかないとな。

来るか分からないってのが一番動きにくいんだけどね。

薬屋のひとりごと 3期 5話

緑青館に羅半が訪れる。居にも返さない猫猫。

変人の養子はやはり変人。まぁ、人のことを言えない猫猫w

羅漢の名を出すだけで威嚇する猫猫。

羅漢の勘がきっかけだが、ソレがとても当たるからなぁ。

その催しに参加することになる。猫猫たち。

白娘々が気になっている壬氏もいた。怪しい噂も出てるからねぇ。

原作で、この場に壬氏っていたっけ?

仕草から西野出身だと予想する。

何かが当てられて、近づく猫猫。近場で観察することに。

数字を書いて、という依頼があるが、とても書きにくいようだ。

見えてない数字を当てられる。入れた筒も当てられる。

席に戻ると、壇上でのことを羅半に聞かれる猫猫。

今度は銅編を銀に。その時に演出も加えていく。銀が金に。

落ち着け馬閃wッと思ってしまう。

何かに気がついた猫猫は余興を楽しませろという。

仙術だと見せるが・・・。

壬氏は出入りしている高官を調べるように指示し撤退する。

猫猫は、配られた酒について舐めて危機を煽る。

酒の塩の濃さや部屋の濃さなどから、推察を立てていく。

口笛に反応する白娘々。コレでトリックに気が付く猫猫。

席を変えたところで、高い酒を満喫する猫猫w

そこで、検討結果を語る猫猫。

猫猫と羅半の関係性が面白いなぁ。

大切な音を隠すために大げさな音を出すってトリックかぁ。

その数日後、旅一座は消えていた。商人たちの食中毒事件を残して。真似したんだろうなぁ。

毒も薬も使い方次第ってのは忘れてはならないこと。

11月2日

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たたりん
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