労働者を確保することが問題となっているが根本的な解決に繋がるのか疑義を持っている、たたりんです。

最近、X(旧Twitter)にて、外国人労働者についての意見を目にする機会が増えました。

日本は現在少子高齢化が進み、労働者の確保が問題となっている部分もあります。

その労働者を確保するために、外国人労働者を受け入れて母数を増やそうという動きが見えています。

個人的に、コレで労働者不足が解消されるかは、いささか疑問がのこります。

そもそも労働者が足りないのは、作業に見合う給料になっていないからという側面もあると思っているからです。

それよりも、治安悪化の懸念のほうが強いという部分があります。

労働者不足解消よりも

日本の文化・歴史・法・治安を破壊するような外国人が増えては本末転倒です!

これらの人を養護する人らも同罪です。

私はこれらの人を害国人を総称しています。

川口市で問題を起こしているクルド人、各地で問題を起こしているイスラム教の人たち何かはまさにコレに該当するでしょう。

問題を起こしている外国人を擁護する人も同罪です。

日本は他国と比べて安全だと良く言われています。

その安全を壊しかねない害国人は入国を拒否したり、問題発覚後即刻帰国させる等と対応が必要だと思っています。

私は仕事で外国人の人と仕事をする機会がありましたが、ちゃんとマジメに働いてくれていた印象があります。

また、接客業で働いている外国人もちゃんと働いてくれてるという印象もあります。

そういう人だけならいいのですが、ニュースなどを見ていると、逃げ出して犯罪を犯している人も少なくないようです。

そういった問題をどうするのか?っというところを曖昧にしたまま、外国人労働者を増やすのは危険だと思っています。

同じような事件があったのに、

  • 日本人は有罪
  • 外国人は無罪

みたいになっては、治安悪化に歯止めがかからなくなってしまうでしょう。

同じような罪でも外国人の方が刑罰が軽かったりする事案も少なからず起きています。

自国では問題が無いから日本でも問題無いと思っているアホも少なからずいますからね。

というところで、今回は、

について、個人的に思っていることを書いていきます。

自分の立ち位置について

本題に入る前にこの手の話題は、自分の立ち位置について考えておきましょう。

SNSやyoutubeなんかを情報の元ネタにしていると、どうしても片方に寄った考えばかり摂取することになります。

アルゴリズムの関係で自分の考えに近しいものばかりになってしまいますからね。

だから事前に、その話題の

というのは、大事です。

この手の正解が分からないものについては、軸となる自分の考えが大事です。

具体的でなくとも、

  • 賛成・反対
  • 積極的・消極的

この4つを組み合わせておくだけでも十分かと思います。

私は、外国人労働者受入については、

消極的反対

ですね。

そのような立ち位置の人からの意見だということは念頭に入れておいてください。

ちゃんと働いてくれればいい

私は外国人労働者受入については、最低でも2つ守ってくれればいいかなと思っています。

その一つが、

です。

え?そんなの当たり前じゃんって思うかもしれませんが、

国や文化の違いというのはあります。

労働に関しては、私は最低限でいいやって思いはありますが、

その最低限すら出来ていない人は少なくないです。

  • 上司から指示された作業・進めるべき作業を行わない
  • ずっと離席してスマホを弄ってる
  • 無断欠勤が多い

など、色々と問題が起こりそうです。

労働者不足を補うために、外国人を入れるのですから、働いてくれないと困るわけです。

反対派の意見として、マジメに働いていない害国人がいくらか取り上げられています。

このような害国人が増えては、本末転倒だと思っています。

私自身は、色んな現場を転々としているので、外国人の人と働く機会はありましたが、

みな、マジメに働いてくれていたと思います。

なので、マジメに働かないってイメージは持っていませんが、かなり悪質なものがネット等で流れてくる以上、慎重にならざるを得ないと思っています。

外国人労働者を増やすのであれば、政府が責任を持って監視することも必要かと思います。

日本のルールを守る

2つ目が

ということですね。

一人の日本人として、その国のルールを守るというのは当たり前だと思っています。

しかし、それが当たり前ではない考えの国の人もいます。

どこにいても、

  • わーくにのルールの方が日本のルールより優先!

みたいな人たちもいます。

そんな人達は来ないでほしいですね。

また、宗教のほうが法律より上といった考えを持った人も来ないで欲しいです。

こうした考えを持ってる人は揉め事を起こしてしまいますから。

ほんと、下のような考え方が当たり前になってほしいですわ。

国にはその国ごとにルールがあり、それを守るからこそ存在している社会があります。

それを壊しかねない人は日本には来ないで欲しいです。

まず、日本のルールを守るというのを大前提においてほしいです。

  • ちゃんと働いてくれること
  • 日本のルールを守る(法や文化を守る)

以上、2点が最低限守ってほしいことですね。

問題を起こした外国人をどうするか

外国人労働者受入について、考えて置かなければならないことが、

ということですね。

マジメに働いてくれる人がいる一方で、必ず問題を起こす人も出てきます。

生活している地域のルールを守って生活する人もいれば、自分ルールを優先する人もいます。

文化や習慣が全く違う人との共存というのは、難しさもあります。

しかし、その難しさを放置してはなりません。

個人的に問題を起こした外国人は、

  • 即刻強制帰国
  • 射殺

のような解決をするのがいいかと思います。

現状の問題点として上げられる

  • 不法移民

についても同様です。

外国人労働者というのは、見方を変えると、その国の代表として日本に働きに来ているわけです。

で、あるのならば、問題を起こした場合はそれ相応の対応が必要となるでしょう。

問題を起こした害国人の出身国が損失の補填をすべきとも考えています。

また、問題を起こしている害国人は現場裁量でクビにして、強制帰国なり射殺していいと思います

例として、以下のような問題を起こす害国人ですね。

日本の法律では、労働者を簡単にクビにできないという構造になっています。

これは、経営者の方が上の立場となってしまうので、労働者を守るために作られている法です。

外国人はこうした法の適応外にしておくべきです。

文化・習慣の違いから必ず問題を起こす人は出てきますから。

現在でも、窃盗などの犯罪を犯している害国人がいますが、まともに裁けていません。

むしろ、日本人よりも罪が軽くなったり、祖国よりも罪が軽いからと気楽に罪を犯している人までいます。

問題を起こした害国人の処分をどうするのか?

ここが、明確でない限り、外国人労働者は受け入れない方が良いです。

終わりに

日本に働きに来ている外国人は年々増えているようにも感じています。

現政権の方針がー!!って批判をしている人もいますが、これは前政権、前前政権で決まっていたことらしいんですよね。

まぁ、どうでもいいですが。

個人的には、ちゃんと働いてくれて地域のルールも守るならウェルカムなんですが、

そうじゃない人がそこそこにいるように感じています。

現に、犯罪を犯している害国人もいるわけですから。

そうした人たちをどのように処分するのか?そこを曖昧にしたまま外国人をドンドンと誘致するのは間違っていると思います。

問題を起こしているク○ド人のように日本の一部地域に救った害獣は駆除しなければなりません。ソレを擁護するゴミ議員も合わせて。

少子高齢化やらグローバル化、多様性といった言葉のせいで、外国人は増えていくでしょう。

そうした人たちに、日本の文化、歴史、ルールといったことを守らせることが、日本という国を守ることにも繋がると思っています。

ダラっと書いたので終わる!

以上、βуё (o’ω’o)ノシ βуё

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たたりん
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