多文化共生と声高に叫んでる奴は大半が強要
他国・他宗教の文化よりも自国の文化を大事にすべきだと考えている、たたりんです。
昨今、
多文化共生
という言葉を耳にする機会が増えたと思いませんか?
様々な文化と共生していこうという言葉だと私は捉えているのですが、
この多文化共生を声高に叫んでいる人は、
大半が多文化強要
をしていると思っています。
色んな文化を取り入れようとすると衝突することがあるのは仕方のないことです。
ですが、
日本が守ってきた文化・歴史を破壊するような人らに配慮する必要があるのでしょうか?
このように感じることが少なくありません。
正直私は、
今ある日本の文化・歴史が優先されるべきだと考えています。
その中で折り合いが付けられないなら、とっとと帰国しろ!って感じですね。
例えば、
どこかの学校の給食から豚肉を出すのを辞めようみたいな話が上がったことがありました。
宗教上の理由で食べられない子に対する配慮に思いますが、こうした事は多文化強要だと言えるでしょう。
もちろん、無理矢理食べさせるのは、コチラの文化の押し付けになってしまいトラブルに繋がるでしょう。
折り合いをつけるのであれば、事前に告知しておいて、その日は弁当を持参するなどの対応になるでしょうね。
個人的に多文化共生とは、
他国の文化に対してどのように折り合いをつけるか
というのが大事になっていると思っています。
ですが、多文化共生を叫んでいる人たちは、
他国の文化を受け入れなくてはいけない
という思想に染まっていると思っています。
- 学校での「いただきます」廃止
- 土葬
- 公園を無断占拠しての宗教的集会
- 街を占拠している不法外国人
- 黒人に配慮してか化粧品に美白というワードを廃止
こうしたことが、各地で起こっているように感じています。
私自身ちょっと耳にした程度のことしか上げていませんが、
調べれば色々と出てくるかと思います。
多文化を無条件に受け入れて訪れる未来は、
自国の文化が蹂躙されて、跡形も残らない国かと考えています。
なので、守るべき自国の文化を優先に考えるべきだと考えています。
他国の文化の中に良いと思われるものがあったら取り入れるというのは、
全然有りだとは考えています。
技術発達によって、変わることもありますからね。
ただし、極一部の人たちへの配慮みたなものは、不要だと考えています。
他国の文化を強要してくる人ら・・・日本の文化を受け入れられない人たちは、とっとと祖国に返すべきだと考えていますね。
見出しの区切りも無いし短すぎるけど、書きたいことは書いたので終わる。
以上、βуё (o’ω’o)ノシ βуё
PS.もしかしたらそのうち書き直すかもしれない
