自分が気に入らないからと声を大にして文句を言う人が一定数いるので対策が必要だと考えている、たたりんです。
先日、エセフェミの人たちが、赤いきつねのウェブCMを燃やしていました。
あの連中は、他人の成果物を燃やすことに余念が有りませんからね。
自分たちがちょっとでも気に入らないと
っと、火を付けて燃やそうとするが、
大半の人から、
ということを言われてしまう始末です。
さらに、企業からの反応がないと、
- イラストレーター、アニメーター叩き
- 声優への誹謗中傷
等といった行為にエスカレートしていってますからね。
こういった、メッセージが飛んでいるところから、どんどんエスカレートしていっていることが目に浮かびます。
まじで、エセフェミの連中がやりたいことって、
女性の権利を守ることではなく、自分たちが気に入らない表現を潰すこと
ですからね。
事実、アニメーターが女性と分かると、
- 芋女
- オタク女
- 男社会に毒された女
とかいうレッテル貼りばかりしていますからね。
ほんと、フェミニストの思想を汚している事に気がついていませんからね。
1から勉強しなおせよと思いますね。
女性の参政権などのために活動した人たちが草葉の陰で泣いてるんじゃないですかね。
精神異常者扱いされているのは草が生えてきますね。
ということで、今回は私が考えている
文句しか言わない連中への対処
を紹介します。
まぁ、机上の空論でしかありませんが、エセフェミなどの対処になれば幸いです。
同じ手法でしか燃やすことの出来ない、頭の足りない連中を相手にしなきゃいけない企業の人は大変かと思います。
だからこそ、しっかりとした対応マニュアルの検討をしたほうが良いでしょう。
相手にするだけ時間の無駄

エセフェミのように文句しか言わない連中というのは、
相手にするだけ時間の無駄です!
文句を言う連中は
自分が正しく、相手は間違っている
ということを前提に動いています。
なので、どれだけ相手をしてもなんの成果も上がりません。
どれだけ正論を叩きつけても無駄です。
一時の感情だけでしか動いてないのですから。
なので、相手をせずに無視をするのが一番です。
今回の東洋水産さんの対応はとても良いと感じていますね。
文句しか言わない連中は、対応すると自分たちのほうが偉いと捉えて、つけあがりますからね。
不買運動を呼びかけている人もいますが、そんなのも無視でいいです。
良いと感じている人は変わらず買い続けてくれますから。
むしろ、
と言う人も少なくありませんからね。
完全に比がある場合(フジテレビ不祥事のような)以外は謝罪なんてする必要はないのです。
基本的には相手にしないだけで十分です。
感情でしか動けない連中ですので、ちょっとするとすぐ他の何かを叩きに行きますし。
ガセや誹謗中傷にはきちんとした対応を

ガーガー文句を言う連中は基本無視で良いと言いましたが、
ガセや誹謗中傷にはきちんと対応しましょう!
すぐに対応するのではなく、怪しい投稿は抑えておいて、いつでも開示請求が出来る状態にしておくのが良いですね。
すぐに反応すると、火に集まる虫のようにすぐに集まってきますからね。
このツイートのように、クリエイターを守るように行動するのが一番ですね。
あること無いこと言われて、すぐに反応したくなる気持ちは分からなくは無いですが、
反応したら、あの連中の思い通りになってしまいますからね。
自体が沈静化しつつあるときに、ぶん投げてやるので一番効果的だと考えています。
どうせすぐに忘れる連中ですからね。
元の発言を消されないように魚拓を取っておくのも一つの手段ですね。
終わりに

以上、『文句しか言わない連中への対応』案でした。
上手くコントロールできる個人は、炎上を利用して一儲けすることも出来ます。
とはいえ、基本は無視でいいと思いますよ。
反応するだけつけあがる連中ですから。
むしろ、反応させたら勝ち!なんて考えているかもしれません。
実態としては、このツイートのように、大半の人と思っていることとは違っていますからね。
エセフェミの連中が何かあるとすぐに、『性的搾取ガー』っていうのは、コレしか成功体験が無いからなんでしょうね。
一昔前の温泉むすめとかで『性的搾取ガー』って言って活動して良い感じだと思っているのでしょうね。
同じ様なことを騒ぎ続けるのは、学習能力が無く頭が悪いからなんでしょうね。
お仲間以外で共感してくれる人がいないのに、『女が』と主語を大きくするせいで同性からも嫌われていることに気がつけない。
むしろ、地位を下げるようなことをしていることに気が付けない精神異常者の連中の相手をするのは大変ですね。
お仲間以外からどう見られるかを考慮出来ない人たちだということが、改めて証明されてしまったのかもしれません。
ちょっと本題から逸れましたが、
文句しか言わない連中なんてのは、無視をベースにしておきましょう。
相手にしている時間があるなら、少しでも商品を良くする方に力を使ったほうが有意義ですし。
相手するべき相手と、相手する必要のない相手の見極めをしっかりとしていきましょう!
以上、βуё (o’ω’o)ノシ βуё