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ゲーム

FINAL FANTASY VII REBIRTHプレイ感想

FF7のリメイク作品を待ち望んでいた、たたりんです。

タイトルから分かる通り、

となります。

公式HPはこちらから

STEAM版の購入はこちらから

プレイの感想なので、

ネタバレ注意です。

プレイ中の感想は下記ツリーに投稿していきます。

© SQUARE ENIX
CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA / ROBERTO FERRARI
LOGO ILLUSTRATION:© YOSHITAKA AMANO

3部作になったときから、

分割商法だー

なんて言う人はいますが、

私はどんな商法であれ、自分が楽しめることが一番大切だと思っています。

ホントは1作目から感想を書いたほうが良いのでしょうが、

録画とか全く残していないので、気になる人はプレイしてね!

ダイジェストでも十分復習はできますがね。

オリジナル版もプレイ済みなので、そちらのネタバレも注意!

まぁ、20年以上前だし、公式の悪ノリとかもあるから色々と・・・ね。

感想

操作感

操作感がFF16と全然違って戸惑ったわ。

何度もやっていれば慣れていくだろう。

あと、FF7Remakeと同じなら、キャラ事に特徴もあるんだろうなぁ。

バトルシミュレーターを使って各キャラのチュートリアルはやっておこう。

大枠としては同じでも、違いがあるのでね。

シミュレーターに関しては、初戦闘が起こってから直ぐにできたらよかったのに。

もしくはその前に・・・。操作感に悩まされたよ。

プロローグ

ゲームをプレイすると、前作のミッドガル脱出シーンの回想から始まります。

その後は、脱出後にクラウドを引きずって移動するザックスの姿が

この瞬間はまだ、あぁ、過去の回想かなと思いますが、

時間軸は今だったことに驚かされます。

初手から、『えっ』って思わされる展開には驚かされます。

ヘリに搬送される仲間たちがいるところにも、おかしさを思わせます。

今後どうなるかに、ワクワクが隠せません。

チャプター1

過去のニブルヘイムの話。

FF7CCをやっていると、この動きはザックスじゃん!って感じるところだよなぁw

暇だから、スクワットをするところとか・・・。

この頃のセフィロスはまだ英雄だよなぁ・・・

自分が先陣切って魔物を倒すところとか。

街を探索すると、クラウドに気がつく人もチラホラと。

クラウドの実家に帰る事もできるので、確認しておくのは良き(画像略

ティファの家では、オリジナル版であったあのイベントがある。

女性陣からは最低と言われるあのイベントが。

このご時世にこのイベントを入れるのは、さすがスクエアエニックス!!

ガイドに現れるティファに驚かされるクラウド。

この回想のクラウドは、コミュ力のある青年って感じだよな。

今とは大違いに感じるけど、なぜならば・・・。

山中では、魔物が出るので退治しながら進んでいく。

こんなノリで動くクラウドにほんと違和感w

魔晄炉までの橋が崩れて、そのまま崩れそうなのを探知すると真っ先に降りるセフィロス。

強さだけでなく、こうした動きをしていたから英雄と呼ばれたんだろうなぁ。

落下した後は、道なき道を通って魔晄炉を目指す。

ここからはセフィロスも操作可能に。

いや、お前も操作可能なんかい!!!って思わずにはいられなかった。

過去で味方とはいえ、ラスボス候補なんだからさぁ・・・w

同じレベルでも、ステータスが段違いなので、セフィロス操作のほうが楽に進めるだろう

なんやかんやと進んでいく内に魔晄炉に到着。

内部に入り、異常の原因を特定し対応する。

そして、MADが何をやっていたかを知ってしまう。

あのMADは余計なことばかりするからなぁ。

自分の出生に疑問を持ち、狂い始めていくセフィロス。

物語の重要なポイントだよなぁ。

村に戻ってきてからは、隠されていた新羅地下屋敷で調べ物をしてしまう。

自分の出生のルーツを知ってしまい、狂ってしまう。

そして、悲劇へ。

実家が燃える時のノイズは、真の記憶なのかもしれないなぁ。

オリジナル版でも印象的なシーンだったが、技術が発達するとここまでリアルになるんだよなぁ。

BGMもオリジナルのアレンジでよきよき。

セフィロスと対峙したところで、記憶は途切れてしまう。

まぁ、これらの記憶は全て偽なんだろうけどね。オリジナル版準拠しているはずだし。

このティファのセリフって、セフィロスじゃなくてクラウドに語りかけてる感じなのよなぁ。

FF7CCでは、MADの実験体になっていたけど、クラウドにはこの時の記憶が無いからなぁ。

このタイミングの女子部屋で衝撃の事実をこのタイミングで明かす。

コレを明かすのは、クラウドが魔晄中毒になってからなのに(物語後半)

まぁ、オリジナルが20年以上前だし、派生作品でも明かされているからね。

今作でもセフィロスの幻影に追われ続ける。

今作も定期的におそられるのかな。

まぁ、このことを相談できないせいで、見ているものに差ができてしまう感じがあるな。

ここら辺はPVでも出てたところで、確かにと感じていた部分だ。

ティファは5年前に師であるザンガンに助けてもらったんだけど、派生作品の何処かでも出てきた気がする。

クラウドは幻影に疑問を渡されて、それを聞いてしまうが、結果ギクシャクすることに。

クラウドはティファに5年間何をしていたのかを聞かれ答えられず・・・。

記憶に何かしらのセーブがかかっている状態かな。

雰囲気からなんとなく察するバレットは、大人だよなぁと感じる。

普段はおちゃらけているところもあるが。

レッドXIIIは、聞こえてた可能性があるよなぁ。

しかし、無駄にイケボだなぁw

といったところで、チャプター1が終わる。

チャプター2

ここからが本格的に物語が始まる。

宿の支配人から、ミニゲーム(クイーンズブラッド)で使うデッキをもらう。

これもやり込もうとするとかなりやり込めそうだなぁ。

起きると仲間たちは各々探索にでていた。

装備の点検とか、いろいろな機能に関するチュートリアルが紹介されるので、覚えておくのが大事。

スタートメニューでいつでも確認できるけどね。

宿から出たところで、レッドXIIIが正式加入となる。

REMAKE時点では成り行きで同伴していたところもあったからね(操作キャラじゃなかったし)

エアリスに見晴らし塔に誘われ、一緒に登ったところで昨日何かあったか聞かれてしまう。

はぐらかしてはいるが、感づかれてるよなぁ。同じ部屋だし。

そこに神羅兵が現れてしまう。

ゆったりとしていた街の状況が一変してしまう。

追手を退けるために、1戦仕掛けようとするクラウドたちのもとに、宿のオーナーが現れる。

街が巻き込まれるのを避けるというのもあるが、アバランチの協力者だったことに驚かされる。

こうしたところにも協力者がいるところから、物語に深みを持たせてくれるよなぁ。

神羅は手広くやっている分、色んなところで恨みも買っているだろうね。

オーナーがどの様にストーリーに絡んで来るかも楽しみだな。

宿の地下で仲間と合流。

その時に、バレットに何やってたんだと突っ込まれ、デートみたいなことをしていたと答え、驚かされる。

ティファが驚いたのは、どっちの意味だろうなぁw

そういうのはしばらくやるなって言われたときに、レッドXIIIまで頷くのが面白いw

地下道を抜けると、世界が広がる!

いや、広すぎだよ!!!って言いたくなるマップがそこに!

このグラフィックとか見ると、ミッドガル脱出で一旦区切ったのも分かるわ。

PT管理とか色々と変わってくるのもミッドガル脱出後だったしね。

道沿いに歩くのが進みやすいかな。アイテム回収とか考えるなら、道を外れることもあるね。

追ってから逃れるために、古びた船着き場に着く。

沼地を進むとミドガルズオルムに襲われるが、チョコボに乗れば回避できるという話を聞き、詰められるクラウド。

美女にこうして聞かれるのは断れないよなぁw

オリジナル版でも、この時点でミドガルズオルムを倒すのはほぼ無理だったからなぁ。

グリン牧場でチョコボを借りようとするが、レンタル用のチョコボがいないことを聞かされる。

おじさん扱いに愕然としたクラウドw

牧場で飼育していた野生化したチョコボを捕まえることに。

捕まえれば自由に乗って行っていいことに。

牧場に戻るとチャドリーと再開することに。REMAKEに引き続き登場!

バトルシミュレーターとかが開放されることに。

通信塔を起動することで、ファストトラベルできるポイントも増えるので、やって損はない。

チョコボに乗れるようになると、クエストも開放され、できることがどんどん増えていく!

・・・本編を置き去りにしてしまうやつだw

マップにあるモーグリマークのところに行くと、ミニゲームが発生。

クリアすると、モーグリショップが開放され、モーグリメダルとアイテムが交換できるようになる。

REMAKEとは違った扱いだけど、方針は一緒かな。

マップを散策していると、はぐれチョコボに遭遇。

チョコボストップまで案内してもらい、ファストトラベルポイントを増やせる。

マップが広いから、ファストトラベルできるところを増やしておくのは大事!

沼地を進んでいくとセフィロスを発見する。

が、クラウド以外には見えていない。

REAMKEに引き続き、幻覚を見続けてしまうのが分かる。

沼地を進んでいくと、島に擬態したミドガルズオルムを踏んづけてしまう。

そのままボス戦へ。

いや、この時点でこいつを倒せるんかい!って思うてしまったわ。

オリジナル版では逃げイベントだったし。

無事撃破すると、クラウドが水中に引き込まれてしまう。

こうした事があるから、チョコボで回避するように注意書きがあったんだろうなぁw

もうダメかと思われた時、宿敵が現れる。

ミドガルズオルムと対峙し、圧倒的な力で倒してしまう。

オリジナル版でもあったシーンが再現されてしまう。

セフィロスを追うためのヒントになりそうな、黒マントの集団を追いかけることにして、

チャプター2は終了。

寄り道すると、時間がかかるけど、寄り道なしだとすごく短いと思うた。

まぁ、寄り道なしだとレベル足りなくてきつそうだけど。

チャプター3

黒マントを追ってミスリルマインを進んでいく。

バレットが鉱山で働いていたことが聞ける。

序盤はただ進んでいくだけ。

途中で崩落が起こり、黒マントの1人が落ちてしまう。

落ちた黒マントの安否を確認するために、バレットとレッドXIIIが崩落した場所に向かう。

ここでPTが分担されるのでファストトラベルができなくなる。

こういう仕様は作り方が上手いよなぁと思う。

洞窟を進んでいくと、タークスのルードとイリーナに出会い戦闘に。

REBIRTH初のタークス戦。オリジナルよりもイリーナの出番は増えそうだな。

追い込んだところで、バレットチームが合流する。

いいタイミングで合流し、動きを拘束する

がそこにタークス主任のツォンが現れ、タークス組に逃げられてしまい、

バレットチームが分断される。

ツォンの「お前たちが始めた戦争だ」ってセリフは好きだな。

イリーナの投げた手榴弾で地面が崩れて落ちてしまう。

今度は、バレットチームを操作して、洞窟からの脱出を目指す。

今後、こうしたチーム分断はありそうだから、キャラ操作はやっておいたほうがいいね。

倒れている黒マントを見つけて、宝条のところで行われていた実験体、クラウドがセフィロスを追っている可能性がある、という会話をして、クラウドの心配をするバレット。

ココらへんに仲間思いなところが出てきて良き。

実際、クラウドの言動に変なところがチラホラと見えるからなぁ。

もうすぐ合流出来そうってところで、ボス戦。

ミスリルゴーレム戦は、直前で拾えるいかずちのマテリアを最低でも、どちらかには装備させておこう!

開発側から、使えよ!っていうヒントだろうね。

ボスを倒して進んでいくと、無事に合流。

タークスと出会ったことで、神羅に居場所を知られてしまっているが、

星を守るという目的を果たすために先に進んでいく。

洞窟を抜けたところで、黒マントの群れと遭遇。

黒マントの1人が、魔物の餌として捕まるが動じない他の黒マント。

ジュノンエリアに到着したところで、チャプター3は終了。

チャプター4

動き出した黒マントを追って、ジュノンへと向かう一行。

ここでワールドマップのエリアが変わるので、チョコボは呼べなくなる。

エリアごとにチョコボがいるので、早めに探しておこう。

マップが広いから、探索するための足がないとね。

道沿いに進んでいくと、ジュノン真下のアンダージュノンに到着する。

ミッドガルで言うところのスラムみたいなものだね。

アンダージュノンに到着すると、村長兼警備主任のロドナーと出会う。

アバランチメンバーが賞金首になっているということを聞くが、黙っててもらえる。

エアリスにも懸賞がかかっているが、どこか浮世離れした発言をするw

ジュノンで何かあるらしく、ピリピリした雰囲気を感じているため、

余計なことはするなと、念押しされる。

何かあると、アンダージュノンに神羅兵が押し寄せてくるだろうからねぇ・・・。

情報収集し終えて、宿を取ろうとしたらトラブルが発生。

村では何も起こらないと油断していたので、回復せずにいたら、小惨事に・・・。

イベントマスを進む時は、回復しておこう・・・。

下に降りると、ボートに乗っているユフィが登場する。

オリジナル版では、任意仲間だったけど、ココにイベントを差し込んで来るのは作り方が上手いなぁと思った。

ジュノンエリアで仲間にするイベントを起こせるからね。

ボス戦後には、きれいな光景が。

こうしたグラフィックを見せれるのは、ゲーム会社としての一つの強みだよなぁ。

溺れてたユフィを助けるために、心臓マッサージをしようとするが、ためらいが出てしまう。

やっぱ、クラウドくんはムッツリなんだなぁw

目を覚ましたユフィに変態を見る目で見られるのは仕方のないことだよなぁ。

ユフィがバレットとティファを見て、アバランチの分派だと気がつくシーン入れるのはいいね。

宿ではカームでのことを謝罪することができた。

お互いにギクシャクして事が解消される。

が、それでもまだ、ちょっとギクシャクしてしまうので、次は腹を割って話そうというティファに腹筋なら負けないと返すクラウド。

こうしたユーモアも持っているのか。

自室では腹筋し始めるし。

翌日、自室を訪ねてきたユフィに、

ジュノンにルーファウスが現れること、その暗殺をするために手を組めないかという提案をされる。

暗殺の報酬を支払うために、神羅に通報された情報をもとに、マイフレンドさんが現れる。

結構濃いキャラだったから、REMAKEで使い捨てにしなくてよかったわ。

ここで戦闘にはならず、上での戦闘が予告される。

ジュノンに行こうとすると、しばらく戻れなくなるという警告が出てくるので、

クエストなどの終わらせておきたいイベントは先にやっておこう!

コンドルフォートのミニゲームとかも開放されるので。

登るためにも、ミニゲームをこなすことに。

どれだけミニゲーム多いんだよw

ガバ警備を無視して進んでいくと、大きな滑走路(?)に。

アバランチが責めてこないよなぁとか言ってる警備もいるけど、真正面を通過するからなぁw

手配書が回ってる3人とかあっさりと折れたらダメでしょw

一方その頃ルーファウスは、何者かの監視を指示していた。

もちろんクラウドたちなんだけどね。

タークスとかには、それでいいかも知れないけど、一般兵それを知らないはずなのになぁ。

ウータイの使者との密会が行われていた。

お互いに何かしら目的があるように見えるのは、REBIRTHでの新しい展開だな。

なんで争っているのかという、その背後が少し見えてくる。

ルーファウスにはルーファウスの目的があり、この敵対関係はあまり好ましく思っていないのか、思わず感情が出てしまう。

この後はどういう展開になるのかねぇ。

まっすぐ通過しようとしていたが、ルーファウスが近くにいるのに何もしないのは、面白くないというバレット。

エアリスもティファも追わないのか保護したいのか、新羅側の方針が分からず気がかりになっている。

なので、パレードに紛れ込むという策を提案するクラウド。

騒動が起こるまでは、ミニゲームを楽しむことになる。またかよw

神羅兵の服を着るときに、しれっと重要な一言が。

練習風景を見せたら、隊長に抜擢されてしまい、戸惑うクラウド。

まぁ、ゲームの進行上の都合なんだけどね(メタい!)

部隊員を集めることに。

ルードさん・・・何やってるんっすかと思ってしまう一幕。

部隊員を集めるために色んな場所を巡っておこう。ジュノンを一通り巡れば集まるからね。

パレードの最高難易度にしろ最低難易度にするにしろ、部隊員は必要だからね。

テンションが上がったクラウドを引き止めるティファ。ここはファインプレーよな。

演説で言うことに手間取っているが、テンションが上がるとコレかw

祝典では、ルーファウスが魔晄キャノン砲の発射を指示。

停戦の条件となっていたことを破ってしまうことになるが、密約のようなことがされてるからなぁ。

新しい指導者として、圧倒的な力を見せるのも大事だからな。

パレードの演舞後に、タークスのシーンが合間に挟まれて、やっぱり監視されてるよねっていうことが明かされる。

隊を代表して、壇上に上がれと指示されてしまう。

まぁ、ルーファウスが会話したがってるというのが、前幕で見えていたからね。

直接話をするという命令で、マイクと映像が止められる。

完全に相手の手中にハマってるよなぁ。パレードに参加しなかった場合はどうしたんだろうというIFも気になるなぁ。

メットを取るように、指示され外したことで、ハイデッカーにも潜入していることがバレてしまう。

ルーファウスが静止させて、騒ぎにはならず。

ツォンは知っており、ハイデッカーが知らないことを考えてみると、指示系統や企みなど、新羅内でも様々な思惑が見える一面。

誰にも邪魔されない状態にして、ルーファウスから取引を持ちかけられる。

端的にまとめると

大々的に追わない代わりに、

セフィロスを始末しろ、しばらくミッドガルに近づくな

といったところかな。

取引を受けて、黒マントの存在についてちょっとした情報を得ることに。

取引が成り立とうとしたところで、最悪のタイミングでユフィの暗殺が実行される。

ルーファウスの取引がちゃんとなされるかは怪しいところだが。

コレで交渉は完全に決裂してしまう。

新羅上層部側からしてみると、クラウドたちが時間を稼いで暗殺の援護をしたようにも見えるからね。

この場で捕らえろという指示が出てたら物語が終わっていたかも知れないw

黒マントを見たという情報を下に、港に向かうことに。

しかし、このまま向かっても警備が強化されて抜けられない可能性があるため、変装したまま向かうことに。

一緒にパレードに参加した部隊を減らすために陽動するクラウド。

道中を進んでいくと、マイフレンドさんとの戦闘に。

なんでこの騒ぎの中、無駄な準備をしているんだろうw

戦闘クリアで、港まで通してもらえることに。

変装した敵かも知れないが、ソルジャーが通すから問題ないだろうという判断なのだろうか?

神羅に所属する人として、テロリストに加担する人を逃がしていいのだろうかw

港に行く直前で、パレードで一緒に行動した部隊とお別れ。

無駄に青春してるなぁw

一緒のことを成し遂げることで、一体感が生まれているのかもしれない。

無事に船に乗り込むことで、チャプター4は終了。

しばらくは戻ってこれないかもね。

チャプター5

船に乗り込み、平和な光景が見えてくる。

旅行を楽しむ客の多さよ。

REMAKU登場のキャラも再登場していて、上手くキャラを使ってるよなぁ。

倉庫に隠れているエアリスとティファに合流。

もう追手はいないので、着替えても大丈夫だと伝える。

暗殺が失敗した件について、バレットの見解を聞く。

なんだかんだで反故にされるだろうしなぁ。

クイーンズブラッドの大会が始まるので、仲間たちがエントリーしていく。

なんだかんだやる気のある仲間たち。

いや、お前も出ようとするんかい!ってツッコミを入れているユーザーは少なくないだろう。

まぁ、もちろん出られませんけどねw

ミニゲームをやりすぎると時間がかかるので、今回は棄権してストーリーを進めることにした。

クリア後にやるつもり。

いや、そこまでしてやりたいんかい!

まさかの神羅兵に偽装してまで参加しようとするなんて・・・。

一休憩すると、もちろんのごとくトラブルが発生する。

魔物の群れに船が襲われているので、魔物を退治していく。

奮闘しているが、船内に魔物が侵入してしまう。

甲板はエアリスとレッドXIIIに任せて船内へ

船内でティファと合流し、船内の魔物を倒していく。

魔物が黒マントと合体して、新種の魔物となってしまい、魔物の狙いが黒マントだということが分かる。

船長は、魔物と黒マントが合体したことを宝条に伝える。

科学者としての知見にきたいしたくなるが、

MADにこんな危ないことを伝えてはいけない。新しい実験とか言って非人道的なことをするんだから。

船を進んでいくと、機関室でバレットと合流。

バレットも魔物の狙いが黒マントだと気が付き、保護していたんだろうなぁ。

しかし、船長は黒マントを処分する。

客を守るって観点からすると、正しいのかもしれないが・・・。

ただ、倒れた黒マントが集まりジェノバとなってしまう。

いやぁ、気持ち悪い形態してるだなぁw

現代の技術力で表現しようとするとこうなるのかぁと関心。

やっぱ、グラフィックが一つの強みだよなぁ。

HPを減らすごとにどんどん形態変化していく。

おぞましさがどんどん増していくなぁ。

戦闘開始前後で、セフィロスが語りかけてくるが、クラウド以外には見えているのだろうか?

ティファは心配し、バレッドも何も言わないが心配してるんだろうなぁ。

というところで、チャプター5が終わる。

ミニゲームやらないとすぐに終わるな。

チャプター6

無事にコスタ・デル・ソルに到着。

せっかくなので、観光しようというエアリスの提案を受けることに。

黒マントも動かないからね。

まずはホテルを探すことに。

しかし、見つからず・・・。

そこにミッドガルで別れたジョニーと再会し、ホテルを経営しているということで利用させてもらうことに。

・・・コレをホテルと言っていいのだろうか・・・

雨風がしのげるならいいかと考えるかは・・・。

絶句して色々と誤魔化してるよなぁw

武器を預けたら観光に。

リゾートウェアを手に入れるためにミニゲームを遊んでいく。

ミニゲームは全部クリアする必要はなく、1つクリアすればいいかな。

ウェアを1つ手に入れればいいから。

クラウドがビーチに行くと、操作が女性陣に変更。

とはいえ、やることは変わらず、ミニゲームをクリアしてリゾートウェアを手に入れよう。

ウェアに着替えたらビーチへ行き、男性陣と合流する。

二人の水着姿に照れたのか、誤魔化そうとするクラウド。

やっぱりムッツリよねw

観光でゆっくりしようとしたところに、宝条が現れる。

このMADは余計なことしかしないからなぁ。

っというか、自分の研究にしか興味が無いんだろうな。

船で起こった事故で発覚した実験体を手に入れるために、

ビーチで黒マントに魔物を寄生させる。結果、周囲はパニックになってしまう。

捕獲する機械を発明したりと、科学者としての実力はあるんだろうけど・・・。

暴れまわる魔物を倒すために飛び出すメンバー。

しかし、クラウドだけ武器がないので、そこら辺のパラソルで代用。

ホテルに置いて来ちゃったからね。パラソルで戦うのは、CCのオマージュかもな。

魔物を倒した後は、仲間が宝条の機械に囚われてしまうので、壊すことに。

仲間がどんどん捕えられていくので、クラウドのHP管理はきちんとやっておこう。

追い詰められたところに、チームジョニーが黒マントを引き連れてやってくる。

しかし、それはユフィの忍術の分身である。

ユフィが忍者だって言う設定を色々と広げてるよなぁ。

宝条を追いかけるのをやめて、夕方のビーチで各々一息ついている。

やはり、ティファはでかい・・・(今更)

全員に話しかけたら、ホテルに戻ることになる。

ユフィを仲間にしたところで、チャプター終了。

めんどくせぇ女だなぁw

ミニゲームを楽しむ系のチャプターだったね。

あと、チャプタークリア後に、船でジュノンへ戻ることが出来るようになる。

チャプター7

ジョニーから聞いた話から、コレル山を目指す。

ついてから、何があるかバレットが教えてくれる。

元々この辺りの炭鉱夫だったっけかな。

登山していくが、山歩きに慣れていないせいか、エアリスが少し送れ気味になってしまう。

他のメンバーが慣れすぎているところもある気がするが。

ユフィが先行してしまい、後を追うバレット。

その様子に変な様子を感じたのか、ティファが追いかける。

ここでPTが分断されてしまう。

まぁ、予想通りといえば予想通りだなw

登山中に、神羅のヘリが見えてしまう。

まぁ、完全にボス戦フラグよなw

ヘリポートでタークスと遭遇する。

ジュノンにいた黒マントを運んでいたが、騒ぎ出したからおろしたという情報を得る。

イリーナさん・・・そう簡単に情報を渡したらいかんよw

タークスの置き土産という名のボス戦。

残り火というギミックが面倒なボス。

一方神羅ビルでは、次のプロジェクトの会議をしていた。

ここで、ウェポンという名の存在がで出てくる。

ここで出すのかぁ。

さらに五番街スラムに場面が変わる。

オープニング以来のザックス登場。

ただ、世界の軸が違っている様な感じだよなぁ。

世界が終わるなんてのは、クラウドたちの世界では噂すらされてないしねぇ。

山頂付近で先行メンバーと合流。

コレル魔晄炉に入ると、ユフィから、ウータイの状況を聞く。

前の会話からすると、うーむ・・・と思うところ。

魔晄炉からは、飛び出してくるウェポンを目撃する。

お腹にでかいマテリアが。

ウェポンに対する反応が、ユフィと他のメンバーで違いすぎる。

REMAKEラストのアレを知っているかどうか後が言って部分はあるけどもね。

北コレルに向かう道中で、跳ね橋が上がっていて、道が通れないので、ダイブしていく黒マント。

それに引きづられて、クラウドのダイブしそうになるが、間一髪バレットが止める。

やっぱり影響を受けてるよなぁ・・・。

クラウドをベンチで休ませている間に、跳ね橋を下ろしに行くユフィ、ティファ、バレット。

跳ね橋の操作をするパネルで鳥の雛が魔物に襲われていたので、助けてあげることに。

そしたら、雛に懐かれるバレットの姿が。

女性陣はクラウドに似ていると、面白がるw

降りる時はトロッコを使おうと提案し、昔の楽しい思い出を語ろうとするが、

急に冷めてしまうバレット。

楽しかったからこそ、今は苦しいんだろうなぁ。

ここを追求しないのは優しさだよなぁ。

跳ね橋を下ろしたことで、連絡をし、吊橋で合流することに。

ユフィチームが降りるときには、またもミニゲームが行われるw

合流したところで、雛が親鳥と一緒に旅立つ。

家族と一緒がいちばんって言うバレットは色々な思いがあるんだろうなぁ。

北コレルに着いた時のバレットに対する仕打ちに対して、憤るユフィ。

しかし、それを静止するバレット。

その理由はこの後何処かで分かるだろう。

ユフィは単純な性格だけど、仲間思いな感じはあるな。筋が通らないことが嫌いなのかもな。

途中でティファが命を助けてくれた恩人に挨拶しに行きたいという。

ここで、またセフィロスの幻覚を見てしまうクラウド。

ここで、問題ないっていうので流してしまっているのはちょっと問題だよなぁ。

医者は黒マントを保護していて、血液サンプルを集める内に、劣化したソルジャー何じゃないかと予想している。

ティファを助けるために協力した神羅関係者が誰なのかはちょっと気になるな。

シロン先生から黒マントがゴールドソーサーに向かっていることを聞き、向かうことに。

バレットは内心、早く村を離れたいんだろうなぁ。

なんで北コレルの人たちに言われ放題で何も言い返さないのか、ということを仲間たちに問われるが、だんまりを貫くバレット。

ティファの禁じ手のような一言に、重い口を開く。

バレットは自分の罪だから、慰めは不要っていうところは強いよなぁ。

重苦しい空気を一変するために、空気を変えようとするユフィ。

ゴールドソーサーに着いたら何しようかと盛り上げる背景を元に、チャプター終了。

チャプター8

ゴールドソーサーに到着した一行。

ちょっとテンション高めの女性陣。

まぁ、大変な旅の中での娯楽は大事だからね。コスタでも遊んでたけど、最後には台無しになっちゃったからね。

一方神羅サイドでは、手配書の配達が行われていた。

本格的に指名手配されるが・・・。

前方に行ったら、ダンスに巻き込まれていく。こうした演出が出来るのも技術の発達だよなぁ。

ただし、スクショを取るタイミングが難しいw

そこに、園長のディオが登場する。

コレはインパクト強すぎだよw

ディオとのミニゲームが行われる。

クールキャラのハズがこうした行動するから、なんちゃってクール扱いになるんだよなぁw

勢いに流されやすいクラウドって感じだなw

この後ゴールドパスがもらえて、園内に入れることに。

ちょっとだけ遊ぶの賛成の人、という多数決が行われ、女性陣とレッドXIIIが手を挙げる。

レッドXIIIは流されただけの可能性もあるが、内心は遊びたがっていた感。

クイーンズブラッドも遊びたがっていたし。

クラウドはここでも、黒マントからセフィロスの幻影を見てしまう。

こういう事言うから、ラスボスのはずなのに、ネタキャラ扱いになっていくんだよw

実はセフィロスも遊びたがっていたのかもw

まぁ、公式がどん兵衛とかのネタもやっちゃってるからなぁw

エアリスからは、休んだほうがいいと言われるが、問題ないと言ってしまうクラウド。

バレットからは、遊びたいわけじゃないなら、宿で休んでおけと言われてしまう。

こういう気遣いの仕方は上手いよなぁ。

ホテルに行く着いたが、満室であり泊まれないクラウド達。

そこに道中で居合わせたケット・シーがホテルに空き室を作る。

ケット・シーの正体を知っていると納得の一幕。

なお、後でやってきたタークスとパルマーは・・・。

この占いはオリジナル版でもあったやつだったよなぁ。

未来への暗示だけど、この時点では何がなんやら。

客室についたら、バレットは外へ散策へ。

クラウドに、ちゃんと休むように念押ししておいて。

コレル行くときとか、黒マントをセフィロスと見間違えたりとか、おかしな言動があるからねぇ。

ベットで休むとザックスサイドへ。

こっちの世界は何がなんやらなんだよなぁ。完全に追加要素だし。

REBIRTH版のキーになる気はしてるんだけども。

ビックスがもう来てくれなくなることを嘆く、マリンに連れてきて上げると約束するザックス。

こうしたところが、ザックスの良さなんだよなぁ。

ベットから目を覚ますと、エアリスが訪れる。

少し休んだということを伝えると、エアリスから遊びのお誘い。

ここは好感度イベントではないと思ってる。

カップルってところでズームにするの、絶対スタッフねらってるでしょw

一方、バレットは片腕が銃の男を発見し、追いかけることに。

エアリスとのデートでは、色んなミニゲームを遊ぶことに。

ガッツリやり込むと、ストーリが進まないので軽めにしておく。

楽しんでいる裏では事件が起こっていた。

兵が銃で倒されている跡を見つけ、追いかけていくと、ある人物と遭遇する。

ゴンドラに乗ろうとしたが、電気系統のトラブルが発生し、乗れなくなる。

ゴンドライベントはお預けかな。

そこにケット・シーが現れ、銃撃事件があることを知る。

犯人が『片腕が銃の男』と聞き、急いで向かうことに。

ケット・シーの案内で事件現場に到着すると、ディオから事件の経緯を聞き、

バレットが容疑者であることを聞いてしまう。

さらに、手配書まで回っており、状況証拠的にどうしようもない・・・。

といった状況だが、ディオの提案で真犯人探しをすることに。

この辺りは、オリジナルとかなり変えてるよなぁ。

オリジナル通りだと、ゴールドソーサーに戻れなくなっちゃう部分もあるからね・・・w

犯人が地上に行ったという情報を受け取り、追いかけることに。

地下に降りると、不意打ちと食らってしまい、囚われてしまうが、

まとめ役のゲスから、情報を得るために仕事の依頼を受けることに。

大金を得るためにチョコボレースで優勝してこいという依頼。

またミニゲームが始まるぞw

乗るチョコボはグリン牧場のピコ。こうしたところに縁があるのは良い仕様だなぁw

ミニゲームを始めるために、野菜を集める。

元気のないチョコボに乗っても勝てないからねw

3つ集めればストーリーは進められ、余剰分はチョコボの衣装と交換できる。

神羅サイドでは、上にも下にも振り回されるルードさん・・・。

電話のタイミングが神がかっており、クラウドの登場シーンを逃すw

レースに勝つシーンでは、人質組も一緒に喜んでいるw

いつの間にか仲良くなるとか普通にやりそうなのがいるからねぇw

レースに勝った交渉条件から、片腕が銃の男が囚われている場所を教えてもらう。

バレットではないと信じて、先を進む一行。

砂嵐に遭遇したところで、バレットと合流し、無事砂嵐を回避。

バレットから、犯人が親友だったダインであることを伝えられる。

過去の魔晄炉爆破事故とその後に起こった虐殺事件も・・。

再会できたバレットだが、ダインの精神はすでに壊れていた・・・。

あんな事件が合ったからなぁ。

クラウドを見て、神羅に売ったと思い込んでしまい、止めるために戦闘となる。

誰にも手を出させないために一騎打ちとなる。

戦闘終了後は、自分を殺して終わりにしてくれというバレット。

だが、それをダインは受け入れない。

バレットは罪をダインに告白するが、全ては手遅れ・・・。

そこへ、強襲してくる神羅兵。

ダインはいち早く気が付き、攻撃をしていく。

外にいたメンバーも、続いて攻撃に移っていく。

全てに絶望しているが、死ねないダインにマリンが生きていることを伝える。

マリンのところに行こうと誘うが、自分の手は汚れすぎてると・・・。

最後にはバレットをかばって、力尽きる・・・。

最後に生きて苦しめという言葉とともに・・・。

これって、死んで楽になろうとするなっていうメッセージかもしれないな。

後は、マリンを最後まで守り抜けってのもあるかもしれないな。

バレット以外のメンバーで追加ボス戦。

追加されたってこと以外、特に語ることもないボス。

ボス戦を終えると、ディオがバギーをくれる。

クラウドに着けた発信機は盗聴する機能もあり、すべて聞かれていた。

ダインはディオが埋葬してくれることになり、一行は逃げることに。

すべて背負うのは重いというバレットに、俺達を頼れというクラウド。

ここのシーンは良いわ。

クラウドたちを逃がすために、ディオと組み合うルード。

若干ルードもノッてるところがあるよなぁw

逃走はまたもミニゲームに。このミニゲームは操作性がちょっと良くないかな。

FPSゲームにみたいにしたかったぜ。

ミニゲームをクリアしたら無事に脱出。

コレで砂漠の移動も出来るようになる。

神羅ビルでは、リーブが手配書の写真を偽造していた。

何のためなんだろうねぇ・・・w

ツォンには遊びはほどほどにと言われてしまう。何をやっているのか知ってるんだろうねぇ。

ルーファウスも、幹部とは別の企みをしているし、色々と謎だねぇ。

グレンも何者なのか不明だしなぁ。

ザックスサイドに移り、ビックスの探索をしていく。

REMAKEで作ったマップを上手く再利用してるよなぁw

ビックスを見つけたところで、シーンアウト。

そして、チャプターの終了。

前チャプターと合わせて、バレットが過去と向き合うの話がメインだったなぁ。

あと、ゴールドソーサーだったからか、ミニゲームが多かったな。

チャプター9

神羅兵を振り切った一行は、南を目指すことにする。

スカーレットへの恨みを一緒にぶつけようと言うユフィだが、その前に乗り物酔いでぶっ倒れそうになることを心配するバレット。

結局かなしいことに・・・w

占いしてみると、ラッキーフードはキノコということで、

南に稼働停止した魔晄炉があるということで、そこを目指すことに。

そして、めっちゃ自然にメンバーに加わるケット・シー。

加入タイミングはオリジナルと少しズラしたね。

バギーを操作できるようになったので、砂漠地方の探索も出来るようになる。

南に行く前に色々と探索しておこう。

ゴンガガが近づいてくると、ポツリとエアリスが呟く。

ザックスの故郷だからね。

魔晄炉の近くには村があるということで、まずはそこを目指すことに。

1人くたばり掛けてるもんねw

ただ、村までそこそこ距離が・・・。

クラウドは知ってるような気がするというが、まぁ魔晄中毒状態で通過したもんな。

CCが正史と過程している部分もあるが。

ゴンガガに到着すると、自警団に取り囲まれる。

ケット・シーの取り成し(?)で争わずにすむ。

ここにシスネを配置してるのは面白いなぁと思った。

クラウドを見て、驚くところも構成がうまいよなぁw

ケット・シーがシーってやるのを見ると、シスネと神羅は繋がってそうだなぁ。

慰霊碑の話をみると、CCでどうだったっけ?って記憶を漁りたくなる。

復興担当者は誰だったのかねぇw

シスネの提案で、魔晄炉に行く前に一休みしていくことに。

クラウドに体は大事にっていうのは、ザックスが守った相手って知ってるからなんだよねぇ。

エアリスがザックスの家に入ったところを追いかけてザックスの両親に出会う。

ザックスのことを聞かれると、ノイズが発生する。

改めて聞かれると、思い出せない。

神羅兵時代に出会っているはずなんだけどねぇ(CC準拠)

ここのセリフって、女子会で情報交換してるのかなぁとか思ってしまうね。

ティファもザックスのことは知ってるからね。

一休みすると、何かの雄叫びが聞こえる。

シスネから、何日か前から聞こえるが、黒くてうじゃうじゃした謎のモンスターのせいで近づけないということを聞く。

謎のモンスターはフィーラーだと予想するレッドXIII。

フィーラー絡みだとわかって、ユフィには留守番させるバレット。

勝手な行動されたらヤバいからね。これは。

男性陣が魔晄炉へ。女性陣は村を守るという体制に。

向かう道中で、フィーラーの存在について、考えているレッドXIII。

REMAKEの時はどうだったかなぁって思うとプレイし直したくなる。

魔晄炉へ到着すると、進入路を探している内に、フィーラーを目撃する。

その後は、お決まりのごとく、セフィロスの幻影を見てしまう。

一方、神羅はヒュージマテリアを回収するために動き出していた。

もう、ボス戦の予告をされているようなものだよなぁ。

フィーラーの群れに圧倒されるケット・シー。

魔晄が増えていることをみて、魔晄炉を壊すのは無駄ではないというバレット。

実際はどうなんだろうねぇw

そこへ、神羅のヘリが現れてしまう。やっぱりタイミングがかち合うよねw

ケット・シーが密告してたのでは?と疑われるのは仕方のないw

宝条の作った生物兵器を送り出してくるスカーレット。

以前に捕まえたサンプルを研究した結果のひとつなんだろうなぁ。

またまた気持ち悪い兵器をつくるなぁw

直前で拾える、マテリアは活用しておこう。

ボスを倒すと、スカーレットが専用機で襲いかかってくる。

出る作品違うんじゃないのと言いたくなるフォルムだよなぁw

でも、FF7の世界観をリアルにするとこういうのもありだよなぁ。

魔晄炉側での衝撃が、村にも伝わってくる。

ティファ達も魔晄炉に向かうことに。

村の出口にむかうところで、チョコボを使えるようになる。

探す手間が省けるぜ☆

徒歩で移動するよりも、圧倒的に早いし、ゴンガガエリアはキノコジャンプが出来るようになる。

魔晄炉はすでに神羅兵に制圧されていたので、強行突破する。

REMAKEでの因縁を持ってくるのもうまい作りよなぁと思うシーン。

おばさん呼びに苛立ちを隠せて無いじゃんって思うw

スカーレット戦は、片腕ととっとと壊すのが大事だなぁ。

被ダメがだいぶ減るからね。HEATさせて、そのままBURSTまで持っていけるし。

ボス戦後は、ヒュージマテリアを捕まえようとするスカーレットの妨害をしようとするが、

直前で気が付かれてしまい、危機的状況に。

ティファの救助に向かうが、道中の神羅兵に妨害されてしまう。

そこにセフィロスの幻影に唆され、怒りのままに惨殺し始めてしまう。

銃弾を見てから回避余裕でしたと言う顔をするクラウドくん。

他の面々にはフィーラーの壁があり、見えていないのかもね。

一方的な虐殺を見たティファがそれを止めようとするが・・・

ジェノバについてのかつての説明を口にし、ティファに斬り掛かってしまうクラウド。

だまされないといいながら、セフィロスに操られてしまう・・・。

トレーラーでもあったシーンだね。

間一髪、回避することが出来たが、そのまま落下していっていしまう。

陸地へ戻ろうとティファだが、ウェポンにパクっとされてしまう。

いなくなってから、ティファに斬り掛かった事に気がついてしまうクラウド。

ウェポンの体内で、自分の思い出や星に起こっていることを知ることになる。

セフィロスの攻撃により、傷ついていくウェポン。そこから溢れ出すフィーラー。

今、何が起こっているかが分かる重要なポイントかもしれないな。

ウェポンがティファを吐き出し(?)無事に帰還する。

色々とわからないことが増えていくなぁw全部ちゃんと回収できるのかしら。

一吠えしたら、ウェポンは魔晄へ帰っていった。

過去に思い出したことを語り合う二人。

クラウドは、自分がわからなくなることがあると、ティファに伝える。

このセリフがどこに活かされるかワクワクだわ。

魔晄炉に落とした事が相当にショックだっただろうなぁ。

ソルジャーは劣化している。クラウドは急速に劣化しているのだとも思っている。

そして、いい雰囲気を台無しにする、加入組。

ティファが何があったかを伝え、次の目的地を決める。

シスネの案内で飛行場で、狼煙を上げると、パイロットとして、シドが登場する。

シドの登場は大分早くしたんだなぁと。

立ち位置も結構変わってそうだなぁ。

シドの飛行機でコスモキャニオンを目指すことにして、チャプター終了。

このエリアは上下移動も多いから、探索が大変・・・。

一方神羅ビルでは、宝条の実験体に立候補したローチェが・・・。

マイフレンドさんももうすぐ退場かな。

エンシェントマターのイベントでは、シスネがタークスであることが示唆されるが、

お互いの利益を優先させようということで、詮索はなしということになった。

今後にどう影響するんだろうねぇ。

もしくは、CCプレイヤーへのファンサービスなのか。

チャプター10

シドの案内で、無事コスモ空港に着陸。

ここは地続きにするのを辞めたんだなぁ。今のグラフィックだと迷子になりそうだしなぁw

空港からは、レッドXIIIの案内でコスモキャニオンを目指すことになる。

勝手知ったる地元ってやつだな。

道なりに進めば、コスモキャニオンが見えてくる。

故郷自慢するレッドXIII。

入口まで近づくと、ムービーシーンが挿入される。

レッドXIIIの落差がすごいわw

今までは、年配のベテランって感じだったのが、子どもに戻っちゃったからなぁw

皆驚いてたよなぁw

ボイスがあるとこの差がひどいわw

村に入る前に、テロリストを入れないように確認される。

ヤバい雰囲気を出していたが、全く違う人の手配書を見せられる。

犯人はリーブなんだよなぁw

ドヤッっとしている犯人。

あのままだと旅が難しくなるからなぁw

レッドXIIIは谷を守る戦士になろうとするため、別れを切り出すが、

寂しくなると言われ・・・。

最後までキリッっとしてくれよw

レッドXIIIの紹介で、ブーゲンハーゲンと出会う。

星命学とは、何なのかを紹介される。

ウェポンが早くに登場したこともあり、色々と変わっている感。

ここは、オリジナルと比較してみたいところだが、そんな気力はない!

星送りの儀というイベントでエアリスが古代種の生き残りだと伝える。

嫌なことも多かったけど、理解ある仲間に出会えたと伝え、集まった人たちを感動させる。

星送りの儀のあとは、ブーゲンハーゲンから試験を受けることになるレッドXIII。

それに同伴することになる一行。

試練に挑めるのは、二人だけなので、レッドXIIIとバレットになる。

クラウドは名乗り出たが、だめと言われてしまう。

バレットがパートナーと言われ「ええー」と言ってしまうレッドXIII。

このときの表情がかわいいねw

ギ族のモンスターはオリジナル同様、回復でダメージになることは覚えておくと便利。

道中で、ギ族とのあった出来事を説明される。

今は敵でも状況によっては味方なこともあるからね。

奥では、オリジナル版同様に、ギ族の族長がボス。

オリジナル同様にフェニックスの尾を投げるプレイヤーは多いだろう。

洞窟を抜けると、ナナキの父の真実が、ブーゲンハーゲンより語られる。

まぁ、ここはオリジナルと変更点は特になしかな?

ブーゲンハーゲンの後押しもあり、レッドXIIIはまだ旅を続けることになる。

それと、すごい自然と合流していた、居残りメンバー。

ナナキの話を聞いて涙を抑えられないバレット。

レッドXIIIの遠吠えで終わるかと思いきや、現れるギ族の長(本体)。

ここは、新展開だなぁ。

トレーラーで知っていたけど、そのままの流れで行くことになるのか。

ナナキの一族と昔に何があったのだろうか?

案内されるままに、ギ族の里に行くことに。

セトラとの関係とか、謎な部分がまだまだあるからなぁ。

そして、ザックスサイドに移行する。

ザックスとビックスの会話から、こちら側の世界がどうなっているのかが少し見えてくる。

CCの最後のシーンの流用とか、ファンサービス的なところよなぁ。

時間軸とかもめちゃくちゃだしなぁ。

そして舞台はクラウドサイドに戻る。

エアリスが星の記憶か何かに触れてたのかなぁ?

それは、置いておいて、ギ族の里に到着する。

怨念に襲われながら進むと、祭壇で長から黒マテリアを手に入れて欲しいと頼まれる。

黒マテリアがどうして作られたのか、といったことが追加されたね。

セトラとギ族の関係はわからんが。

セトラに見つかり、元の場所に返される。

ケット・シーが黒マテリアが隠されている場所に当たりをつける。

本人自体が知っているわけではないが、神羅の端末にアクセスできれば、場所が分かるということなので、神羅の端末をブーゲンに聞く。

が、珍しいパーツがあったので、発電機をして活用されていたw

そこに、黒マントがコスモキャニオンに訪れたことを聞き、ニブルヘイムだと呟いているのを聞いて、ニブルヘイムを目指すことに。

ただ、陸路が繋がっていないと言う状態になっていた。

ここもマップを分断したんだなぁ。

飛行機でニブルヘイムに飛んだらチャプター終了。

レッドXIIIメインのチャプターと新規に黒マテリアの作った存在が明らかになったね。

エンシェントマターのイベントでは、アバランチとの絆を確認することになる。

ウェッジはやっぱり助からなかったんだね・・・。

本家とのわだかまりはもうなさそうだね。

チャプター11

シドにニブル空港に運んでもらったらチャプター開始。

いきなり幻覚を見てしまうクラウド。

過去の映像と合わせて、黒マテリアを欲しいと告げるセフィロス。

黒マントがいるところでは、特に幻覚を見てしまうなぁ。

黒マントもニブルヘイムを目指しているような、描写があり、行動開始。

レッドXIIIのいう、黒マントが呼びに来たって可能性は十分にありそうだなぁ。

セフィロスの分身って側面もあるみたいだし。

ニブルヘイムは5年前の事件で燃え尽きたが、端末のことは心配無用というケット・シー。

とにもかくにも目指すしか無いからね。

シレッと重要なことを道中でいうのも面白よ。

重要なことはちょいとぼかしてるケット・シー。

ティファは内心は行きたくないって雰囲気があるな。

ニブルエリアでは、海チョコボで移動ができるので、最優先で確保しに行ったほうが良い。

移動がかなり楽になる。

っというか、チョコボがいないと行けない場所が多いからね。

通信塔にアクセスしていくと、マップはあまり大きくないことが確認できる。

ニブルヘイムに到着すると、焼け落ちた村が元通りに復元されている。

この辺りはオリジナルと変えている部分だなぁ。

パイプの状態を見て、村を作り直したことを確認する。

村を見て回ると、黒マントと医療関係者が多いことを知る。

管理人に出会い、端末を借りることと元村人であったことを伝える。

利権関係は処理済み、魔晄中毒の療養施設になっていた。

ほぼ元通りってところに、悪辣さを感じるなぁw

この一言に、ティファの思いが詰まってるよなぁ。

どれだけ似せても、壊れたものは帰ってこない。

宿屋の過去に止まった部屋に行くと、ザックスのことを思い出すクラウド。

ここはかなり変えてきたなぁ。

ただ、まだ正しい記憶は戻ってきてはなさそう。

友人だった頃の記憶は、CCをやろうって感じだな。

道中でもバレットは、二人のことを心配してたもんな。

辛かったら早めに村を出ようというのは、良い心遣いだよな。

アクセス権限が足りず、情報が手に入らなかったので、ムラサキ課長を探しに行くことに。

ケット・シーの中の人なら、屋敷にも入れるんだろうけどもね。

ニブル魔晄炉へは、クラウド、ティファ、ユフィの3人で向かうことに。

チャプター1の懐かしいセリフも出てきて。

クラウドはティファが魔晄炉で辛い思いをしたのを知ってるからね。

あまり行ってほしくないのだろう。

一方神羅ビルでは、何か不穏な連絡が行われている。

ついに戦争(自作自演)が始まるのか?

ここも新しい設定だな。

橋の途中でザックスのことを思い出したことをティファに伝える。

吊橋から落ちたところは真実かもしれないが、流されて死んだというのは偽り。

どこまでが真実でどこからが偽りなのかはわからない。

それも面白いところだよなぁ。

ティファは触れないほうが良いと言っているが、そもそもクラウドがニブルヘイムに来たこと自体が・・・。

REMAKEは劣化というのも一つの重要ワードだと思うてる。

ザックスのことをエアリスに伝えようとするクラウドに、任せてくれる?というティファ。

まぁ、ここは色々な思いがあるんだろうね。

ニブル魔晄炉へ到着すると、ウータイのシノビが倒れていた。

ウータイと神羅の戦闘の後らしき痕跡があった。

戦争が始まったのか、任務が変更になったのか、分からないユフィは困惑する。

ニブル魔晄炉を進んでいくと、生体兵器らしきボスが襲ってくる。

まーた、MADが変なものを開発したのか。

毒耐性をつけておくと楽かも。

先に進むと、倒れている死体が・・・。

ボスにやられたのかと思いきや、銃でやられているので内部で戦闘があったことがうかがえる。

ムラサキ課長を発見したが、すでに事切れていた。

それを見た、ティファは過去にあったことを思い返してしまう。

そっと肩に手を置くクラウドの優しさ。

因縁の部屋では、またセフィロスの幻覚を見てしまうクラウド。

今度は、クラウドがティファに心配される。

黒マントのいないところで幻覚を見るのは珍しいパターンな気がする。

魔晄炉の端末にアクセスすると、ケット・シーが現れる。

役場の端末からアクセスしているらしい。

ウータイと戦闘があったことを伝え、カードキーを入れて、

遠隔操作で屋敷を開ける。

ここで操作がケット・シーに変更。

屋敷を探索していく。

オリジナルと違いすぐに地下へ行くことに。

・・・あれ?オリジナルはどうだったっけかな?

防衛システムによって、更に地下へと落とされてしまう。

オリジナルであった地上部の探索が丸ごと地下に移動した感じだね。

ケット・シーの小ささを活かして、地上への脱出を試みることになる。

オリジナルと同様に一部の敵が面倒だわ・・・。

オリジナルでもいた、ロストナンバーとはここで戦闘となる。

特に癖のないボス戦。

恨み言は山のようにでてきそうだよなぁ。

エアリスも乗り気だしw

エレベーターで上へ進むと落とされる前のエリアまで戻ることが出来、合流。

軟禁する防衛システムがあるなんて聞いてないよっと。

合流後は、更にボス戦がありますよーっという丁寧な警告が出てくる。

探索して終わりじゃないんかい!って気持ちが内心、結構あった。

探索していて、奥の扉を開けると棺桶の中から飛び出してくるヴィンセント。

初登場のインパクトはあるなぁw

警備員がなんで棺桶で寝てるんですかねぇ・・・w

ひと悶着あったが、ロックを解除してもらい先へ進めるようになる。

奥の部屋で端末を操作して、目的の情報を探してもらう。

過去でセフィロスが狂ったときに読んでた情報が手に入るかと思ったが見つからず。

更に奥の部屋へ進もう。

いつものノイズが起こり先へ進んでいくと、何かの実験結果をみることになる。

Sって誰のことを指してるんだろうねぇ。

CCでの実験体になってた時の記憶かな。

銃声が聞こえ、外に出るとヴィンセントが。

お前棺桶で寝直したんじゃないんかいw

クラウドもヴィンセントも苛ついており、戦闘となる。

お前ボスになるんかい!と思った人は少なく無さそう。

移動速度は早いし、攻撃力は高いわで、ここまでで一番苦労したボス戦だったわ。

デバフ系に弱点があったから、試してみる価値はあったなぁ。

撃破後に、ヴィンセントが元タークスであったと、ケット・シーから語られる。

セフィロスとの因縁もあるようなので、仲間に勧誘するが、断られる。

この辺りはオリジナルと似たような感じだわな。

外に出ると、次の目的地である神殿に入るための『キーストーン』というアイテムを探すことに。

それが最後にあった、ゴールドソーサーに行くことになる。

20年も行方不明だったので、手がかりがないので、目指すことに。

屋敷の敷地から出ると、黒マントの集団がおり、そこにマイフレンドさんが降りてくる。

一通り走り回った後に、バイクが犠牲となるw

そして、セフィロスに見える様な幻覚となる(クラウド視点)

ローチェは宝条の実験体となったから、大分劣化が進んでるんだろうなぁ。

最後の因縁を解決したく、クラウドに戦闘を挑む。

ある程度ダメージを与えると、人としての意地を見せてくれるわ。

こういうところは嫌いになれないキャラだわ。

戦闘後は、劣化しきってしまい、倒れる。

黒マントの集団に囲まれたかと思ったら、新たな黒マントとして立ち上がる。

劣化に不安がるクラウドは大丈夫と伝える、エアリスとティファ。

同時刻、ウータイは反新羅への呼びかけを行い、戦闘を激化させようとする。

まぁ、裏では・・・。

ウータイの総督の正体は何も分からないってのが不気味だよなぁ。

タークスですら正体を掴めていないってのがね。

それを気にせずに、神羅は約束の地を探し続ける。

写った画面の視線って・・・だよなぁ。

狼煙が上がっているニブル空港にいくと、シドが待っていた。

エアリスに母親のことを聞きたかったようだ。

どんなエピソードがあったのかがちょいと気になるねぇ。

この件から、積極的に協力してくれるようになる雰囲気を感じる。

ニブル空港から飛び立とうとしたら、ヴィンセントが同行することになる。

ちょっとした因縁があるからなぁ。

ゴールドソーサーに向けて飛んでいたが、エンジンがイカれて、墜落してしまう。

タイニーブランコが墜落する運命は避けられなかったんだよ。

墜落はオリジナルとは大分変えてきたけどもね。

といったところでチャプター終了。

エンシェントマターのイベントで、カームの宿の主ブロードが黒マントになっていた・・・。

チャプター12

墜落したタイニーブロンゴを水上移動できる出来るようにして、各地を移動できるようになる。

海路でコスタ・デル・ソルに到着したら、陸路でゴールドソーサーを目指す。

シドもシレッと付いてくる。

ゲーム的にはファストトラベルで一瞬なんだけどもねw

このタイミングで各地にクエストが追加される。

各地への移動は一瞬でできるので、ついでにやっておくのも有り。

ゴールドソーサーに着いたら、園長のディオを探す。

ディオを見つけたが、傷だらけであった。

クラウドたちを逃がすときにルードと戦った時の傷だね。

神羅の暗部を担う者たちだからねぇ。弱いわけはない。

エアリスがセトラの末裔と伝え、権利を主張する。

ディオは交換条件として、コルネオファミリーと戦ってくれという要求をしてくる。

それを受けるクラウド。

ゴンガガの追加ミッションにて。

プレイヤー的にとても困るやつ。

だって、全部聞くために最低でも3回クエストクリアしないといけないもの。

ジュノンの追加クエストにて。

バレテーラwまぁ、見逃してもらえたのでヨシッ。

第7歩兵連隊の連中にもバレてたんだろうけど、一緒にパレードしたので見逃してもらえてる感。

ホテルで寝るとザックスサイドへ。

マリンから、エアリスを殺すのは、髪が長くて銀色ということを聞く。

ザックスはその情報から、ある人物を連想したのだろう。

クラウドを直すために、詳しい人物に話を聞きに行こうとするが、

バイクに挟まっていた手紙を見て、方向転換。

そして、場面はクラウドの方に戻る。

エアリスから二度目のデートに誘われる。

ここは、好感度イベントっぽい感じかな。

LOVELESSの舞台は是非プレイして見てくれって感じだわね。

ゴンドラデートでは、前チャプターの話を持ってくる。

エアリスの初恋相手がザックスだと気がついているんだろうねぇ。

ただ、大した話はしていないというなんだがぼかされている感。

神羅もキーストーン奪取に向けて動き出す。

ルーファウスが何か企んでいるみたいだが・・・。

マッスルコロシアムでは、コルネオファミリーとの戦闘が順番に行われる。

司会も奪われる、ディオw

コルネオファミリーのボス戦を終えると、REMAKEの焼き増しみたいなシーンが差し込まれる。

一部界隈の人にはご褒美だなw

キーストーンが受け渡されるところで、タークスに横取りされてしまう。

取り合いをする間に、ケット・シーに渡され、逃亡してしまう。

それを見たクラウドたちは、ケット・シーを追う組とタークスの相手をする組に分かれる。

ひと休憩挟んだ後に、タークス戦が始まる。

結構久しぶりのタークス戦。とはいえ、基本は変わらない。

防御不可の技が多いので、回避をメインにして、片方を速攻で潰すのが良さそう。

タークス戦後には、サプライズゲストとして、ルーファウスが登場する。

何やってるんっすか社長!って思ってしまったわw

イリーナもツッコミを入れてしまう。

ちょっと呆れ気味なところでも、タークス組も聞いてなかったことなんだなっとw

そのまま、ルーファウス戦が始まる。

REMAKEのときと同じようにクラウドがタイマンで戦うことになる。

戦い方がわからないと、一方的にボコられてしまうこともありそう。

ルーファウス戦後は逃げ隠れるケット・シーを追う。

追いついたが、キーストーンはツォンの元へ。

ここの会話、ちょっと意味深だから気になるねぇ。

この後は、裏切り者となってしまったケット・シーはPTを離脱。

神殿の場所を知っているのはケット・シーだったので、途方に暮れる一行。

ヴィンセントがタークスの無線の周波数を知っているので、特定が可能だという。

タイニーブロンゴに無線機があることで、追いかけることができる。

クラウドの発言がちょっと危ない感じもするなぁ。

タイニーブロンゴに乗り込んだところでチャプター終了。

いよいよクライマックスって感じだなぁ。

チャプター13

神羅組が神殿に向かうところから。

イリーナのこの発言って、未来の示唆だよなぁ。

わざと正確性を無くして。

シレッと、レノがREBIRTH初登場。

傍受した内容から、北の大陸だと分かり、海路で向かうことに。

距離が有りすぎて移動が面倒だわw

台座にキーストーンをはめることにより、神殿が姿を表す。

これは、今の技術だからこそ出来る演出だよなぁ。

上陸しようとすると、丁寧な警告が。

まぁ、自販機があるから、クエストとかをやっていない人向けなのよね。

古代種の神殿に圧倒されるバレット。

星の声を聞き、ここが約束の地ではなく、悲しみと怒りがある場所だと気がつくエアリス。

神殿のを目指していると、神羅兵とモンスターの戦闘後を目撃する。

エアリスは古代種だから歓迎されるかと思いきやそうはならず・・・。

シドは神殿に入らず、外で待つことに。

戻ってきたときに帰りの足が必要だろって判断できるのは英断だよなぁ。

何も言わずに残るヴィンセント。

神羅の監視機械を発見して速攻で撃ち抜くヴィンセント。

シドもヴィンセントも登場タイミングが遅いから操作キャラにはならないが、

しっかり活躍してるよなぁ。

エアリスたちが、入ったことをしったルーファウスと宝条。

なんだか嫌な予感がするよなぁ。

中に入ると、黒マントがお出迎え。

クラウドの様子も徐々に・・・。

内部の構造に圧巻される。逆さになるギミックは面倒な予感。

常識が通用しないの一言がすべてを物語っている。

一方、タークスはクラウド達の侵入を探知して、二手に分かれることに。

レノルード組とその他はまぁ無難よなぁ。

レノに任務が優先と念押しするツォン。

上下に振り回されたり、滝を落下したりして奥へ進むと、

ボスのレッドドラゴンが待ち構えている。

部位破壊とかギミックを理解しないと、苦戦するわ。

空中にいる相手の対処をしっかりと理解していないとマジで辛いわ。

ボス戦後のトドメムービーでは、クラウドとティファの息の合った連携が決まる。

決めた後はいつも喜びを分かち合うが、そうしないクラウドに違和感。

急いでいるクラウド、それに首を傾げる仲間たち。

奥にある魔法陣っぽいところの上で、舞を披露するエアリス。

良い感じの雰囲気を感じているが、何かの怒り(?)で分断されてしまう。

なんて自然な分断なんだ・・・。

分断されてしまうが、黒マテリアを優先するクラウド。

エアリスがいるから大丈夫だというのは、信頼というよりも、セフィロスに操られている感。

道を進んでいくと、何かの準備をしている兵を見つける。

命乞いをしている兵に対して、ためらいなくトドメを刺すクラウドに何やってるんだと感じているバレットとティファ。

言葉には出せてないけど、そんな雰囲気を感じた。

そこに、タークスがやってくる。

ここで戦闘になるかと思いきや、爆破され道が塞がれてしまう。

場面は変わって、エアリスサイド。

失敗したエアリスを慰めるユフィ。

少し進むと、泉が有りライフストリームと仲良くする方法を教えてもらえる。

これが、エアリスサイドのギミックになる。

ライフストリームにお願いして、道を作っていく感じだね。

お祈りしすぎて少し疲れてしまったエアリス。

ひと休憩を挟むことにする。

エアリスが道を作ったことで、進めなくなっていたクラウドたちが進めるようになる。

偶然の奇跡w

その裏で、倒した兵士が魔物になっていく。

その先で進んでいるタークスと神羅兵を見かける。

追いかけることになる。

崩れた道を通るために、道を崩そうとしたところに、

鉄巨人系の中ボスが現れる。

正直下手なボスよりも大変なのよね。こうした敵って。

魔物と戦闘中のタークスと遭遇し、まさかの共闘!

この戦闘では、カエル状態になっても直してもらえるというありがたさw

まさかの展開で笑ってしまったわ。

魔物の不意打ちからティファを助けるルード。

こうしたシーンは良いねぇ。どっかで惚れてるって設定が合った気がしたけど、どこで見たんだっけかなぁ。

サングラス掛け直すのは照れ隠しかもw

今度は、レノに襲いかかろうとした魔物をクラウドが倒す。

こうした、敵同士だけど、共闘するって下りは好きだわ。

そしてやっぱり、タークスとのボス戦が始まる。

タークス戦は基本的に片方を集中攻撃で落とすのがいい。

途中のムービーや戦後のムービーも、色々な思いがありイイわ。

クラウドの一撃で、戦場となっていた土台が崩れてしまう。

落下した先で、分断していたメンバーと合流する。

時は少し遡り、エアリスサイド。

前と同じ様に道を作ってろうとするが、魔物が妨害しており、中途半端な状態になる。

まずは、妨害している魔物を倒しに行くことに。

魔法が弱点のくせに常時リフレクとかいうふざけた敵w

道をつなげて、タークスと戦闘中のクラウドたちを発見する。

クラウドが落下しそうになったときに助けたのが、このタイミングのエアリスだったことが分かる。

追いかけるために進んでいくと、こちらにもタークスが。

そのままボス戦となる。

ツォンはボスとして登場するのが、実は初なんだよなぁ。

戦闘開始直後に、エアリスを気に掛ける言葉があるのが、付き合いの長さを語っている感。

戦い方は、レノルードコンビと同様に片方を集中攻撃で倒すのが良し。

戦闘終了後は、ツォンを先に行かせ、足止めしようとするイリーナ。

そこに、クラウドたちが落下してくる。

ということで無事に合流。

こういう合流するところは、めっちゃ普通の女子感。

行動出来なくなったタークスにトドメを刺そうとするクラウド。

意識が朦朧としているのか、言動が少しおかしな感じ。

今度は、ティファがクラウドを止め、最悪の自体は免れることに。

バレットがツォンが先に進んでいることを告げ、先に進むことに。

この時のクラウドの反応も朦朧としている感じだな。

ってか、イリーナさんこんな役がおおいなぁw

進んでいくクラウドたちを呆然と見送ったタークスたちに、声を掛けるヴィンセント。

タークスの先輩としての一言だろうなぁ。

ってか、お前も来てたんかい!!

奥へ進んでいくと、オリジナルと同様セフィロスに刺されてしまうツォン。

ここで退場かと思いきや、一矢報いて一時撤退させる。

瀕死のツォンに駆け寄るエアリス。

オリジナル版の時よりも、絡みはかなりあったからね。

CCではザックスへの手紙も預かっていたようだし。

エアリスから、神殿が約束の地かどうかを確認し、ここではないと知ると、社に報告するためすると言い、最後に神殿のより先に進むための鍵を伝えて去っていく。

先に進むための、鍵として、過去の自分の怒りを各々確認していく。

ただし、クラウドにはない。

まぁ、今のクラウドは記憶に怪しいところがいっぱいあるからね。

各自が過去を見て、怒りを思い出させられる。

でも、怒りに依存するのは危険だと伝えるエアリス。

ソレに対して興味無さそうに告げるクラウド。この時はマジで操り人形状態だよなぁ。

更に奥へ進んでいくと、クラウドの試練が始まる。

毎度のごとくセフィロスに翻弄されることに。

また、ネタ扱いされそうなセリフだなぁw

更に奥へ進むと、セトラから歴史を伝えられる。

現人類やセトラやギ族、ジェノバについて、色々と教えられる。

不明だった設定について色々と知ることが出来る。

最奥では、黒マテリアがメテオを呼ぶマテリアであることを告げられる。

使われれば、星は壊れ、生き残るものは・・・。

といったところで、セフィロスが乱入してくる。

ここで、世界が別れている事が告げられる。

セフィロスの宣言に対し、間違っていると告げるエアリス。

怒りのままにセフィロスに特攻していくクラウドだが、黒マテリアの番人でもある

ボス、デモンズゲイトに阻まれる。

そして、そのままボス戦へ。

途中で2体になるし、回避不能の広範囲攻撃もあるので、HPを3000以上はキープしておこう。

2体になると攻撃も派手になるので、片方を集中的に倒そう。

ボス戦後は、怒りのままに壁に武器を叩きつける。

仲間たちはドン引きしているがお構いなしに叩きつけ続ける。

そしてそのまま進み続ける。

先に進むと黒マテリアが保管されている台座がある。

エアリスの静止も聞かずに、それを手にしてしまうクラウド。

字幕には出てないが、「クックック、黒マテリア」ってのが聞こえてくるわw

手にした途端に、セトラの罠が発動する。

脱出しようとするタークスを尻目に走っていくケット・シー。

タークスの脱出シーンが追加されてたり、サブキャラにも焦点をちゃんと当ててるとこスコ。

台座に戻せば、止まるかもしれないと考えているが、一向に離そうとしないクラウド。

エアリスがそれはニセモノと伝えても、止める気配はない。

騙すつもりか、なんて言う時点で完全に正気ではない。

黒マテリアを台座に戻しても、崩壊が止まる気配はない。

そこへケット・シーが現れる。

怪訝な態度を示す一行だが、お構いなしに台座を支えるケット・シー。

その間に脱出を促す。

ここのケット・シーはほんとかっこいいよなぁ。

シレッと脱出ルートを確保しているヴィンセント。

ホント裏方って感じに動くなぁ。

脱出直前に、黒マテリア(仮)を拾うクラウド。

大分おかしくなってるよなぁ。

ケット・シー・・・なんだかんだでいいやつだったよ。

なんとか全員生還で無事に脱出。

その後、神殿は消え去ってしまう。

ホット一息ついているところに、ケット・シーが現れる。

おまえ、どうやって脱出を・・・。

まぁ、ロボットだから、別号機が出てきただけなんだけどね。

安心して、ワイワイしているところに、1人黒マテリアを見ているクラウド。

バレットが奪い取って投げるが、その先にセフィロスが現れる。

黒マテリアもどきを空に掲げ、フィーラーの群れを呼ぶセフィロス。

ヘリの制御が効かなくなり、離脱するルーファウス。

自分までの道を作り、クラウドを誘導するセフィロス。

朦朧としながら、進んでいくクラウド。

言われるがままに行動してしまうクラウド。

後ろからクラウドを押し倒すティファ。

落ちた黒マテリアを拾って行くエアリス。

なんでわざわざクラウドに拾わせたのか。

追い詰められてしまい、クラウドに黒マテリアを渡してしまうエアリス。

何が合っても一緒だよっていうのはどういう意味なんだろうね。

そして、セフィロスに渡してしまうクラウド。

フィーラーの群れに襲われるエアリスを見て、正気を取り戻す。

落ちそうになるエアリスをなんとか掴むことができたクラウドだが、

セフィロスの一線によって、足場が崩れしまう。

落ちていく、クラウドとエアリス。

と言ったところで、チャプターが終了。

いよいよクライマックスだな。

チャプター14

撤退する神羅サイドから。

ツォンの治療について、宝条が診ようとするが、ルーファウスが医療班に任せることにする。

明確に警戒してるなぁ。

ルーファウスにとって、信用できる部下ってタークスくらいしかいない感じもあるからなぁ。

宝条は、科学者として、神羅が置いてけぼりであると断言する。

ルーファウスも同様ということで、この話は終わる。

ザックスサイドでは、クラウドの治療かビッグスを止めるか、どちらに行こうか考えているザックス。

考えた結果クラウドの治療のために動くが・・・。

一方で目を覚ましたクラウドとエアリス。

死んだのか問うクラウドに、星に帰っただけ、夢の世界とぼかすエアリス。

空を見ることで、世界が崩壊しそうだと気がつく。

エアリスが無駄にはしゃいでいることに違和感。

まぁ理由が・・・。

それは置いといて、デートをする二人。

一方で神羅ビルを訪ねたザックスは前と同じく、兵に囲まれてしまう。

いつも兵にかこまれてるなぁw

魔晄炉にも現れるザックス。

最初はえっ!?って思ったけども、その理由は後々分かる。

こっちを選んでも、最後には兵に囲まれる。

ビッグスが打たれた後のザックスのシーンのBGMってCCでも使われていたような・・・。

一方でクラウドとエアリスは、デートの締めとして、思い出の場所・・・

初めて出会った教会へ向かっていた。

一方で、教会の前でどこに行くべきか悩んでいるザックスが。

前2つは別世界で起こった出来事って感じになるのかな。

前チャプターでセフィロスが「世界は別れている」って言ってるし。

そこに、セフィロスが現れ、お前ではダメだと言い、ザックスを世界の狭間に落とす。

あがき続け、白い世界に行き、花びらに導かれるままに進むザックス。

一方でイチャコラしてる二人。

実際に出会ってからそこまでの期間は経っていないからね。

エアリスは本心を聞き、意を決して自分の思いを伝える。

ずっと変だと心配するクラウド。

まぁ、クラウドもかなり変だったけどもねw

クラウドに白マテリアを託すエアリス。

向こうの世界では、透明になってしまったマテリア。

それがどういう意味を持つんだろうなぁ。

白マテリアを託され、世界の狭間に落とされる。

そこへ、セフィロスが現れる。

終わりを告げる存在って印象が強くなってきてるよなぁ。

公式ですら、ネタにしまくってるキャラだけどw

セフィロスから、世界の姿を見せられる。

運命の壁、REMAKEラストのことを指してるのかもね。

並行世界論とかで考えると、オリジナルの派生として見ることもできるね。

世界は始まりが有り終わりがある。

クラウドが感じるノイズって星の悲鳴なのかもなぁ。

ここの話は、世界の色んな在り方ってところがどうなんだろうなぁって考えてかないと、分からんってなりそう。

全部のセリフを拾わんとワケワカメってなる。

クラウドの「俺は大丈夫だ」「問題ない」って言葉がもはや信じられない。

そう思い込んでるだけってところが多くなってきてるし。

エアリスのセリフは正しき記憶を思い出して、って言ってるようにも聞こえる。

クラウドが出した白マテリアを受け取り、代わりに、空になったマテリアを渡す。

空になったマテリアはどういった意味を持つんだろうなぁ。

エアリスが立ち去っていくが、フィーラーに妨害され、近づけない。

ここは、オリジナルのエアリスが離脱するシーンの再現だよなぁ。

どれだけ近づこうとしても近づけない。

そして、元の世界へ戻って来る。

クラウドは気を失っていたが、何が合ったのかの映像だけ紹介されてる感じだな。

仲間たちの元からも、去っていくが、仲間たちは止めようとするが嵐によって近づけない。

自分で行動できるようになり、エアリスが向かったセトラの祭壇を目指すことに。

場所はエアリスしか知らないが、フィーラーが向かった先に向かうことに。

クラウドに仲間たちは次々に声をかけてくれる。色んな思いがあるんだろうね。

ケット・シーが仲間に戻るが、マテリアと装備が外れているので付け直さないと・・・。

ここは、外す仕様は辞めてほしかったなぁ・・・。

都につくと、一足先に到着していたヴィンセントがいた。

いや、お前なんで場所知ってるんだよ!?って感じだなぁw

忘らるる都と古代種の神殿って繋がっていなかったが、繋げたんだなぁ。

エアリスが離脱してから、ワールドマップ挟むと、テンポが悪くなっちゃうからね。

そして、やはりというか、現れるフィーラー。

最後のダンジョンだからなぁ。

そして、現れるセフィロス。

いよいよ最後の戦い。って雰囲気がバッチシだな。

星の力を増やすために、色々と暗躍してきてるし。

祭壇を目指して進んでいくと、フィーラーが妨害してくる。

すんなりは通してくれないよねぇ。

進もうとするが、REMAKEラストと同様に、運命の壁に阻まれる。

前作同様に進もうとするバレットを阻む壁。

クラウドのエアリスへの思いに反応し、壁が開き、仲間たちが抑えている間に進む。

ただ、開いたのが、黒フィーラーの影響ってところがちと気になるねぇ。

これからラストバトルが始まるよ、という親切な警告。

ギガポーションは買えるだけ買っておいたほうが良いね。

回復魔法よりもアイテムのほうが早いし。

祭壇に到着して祈りを捧げているエアリスに近づき、武器を振り下ろそうとするクラウド。

ここはオリジナルの再現だな。

意志の力でなんとか振り払うと、上からセフィロスがエアリスを殺そうと落ちてくる。

なんとか阻止でき、オリジナルとは違った結末に!

とはならず、エアリスは倒れてしまう。

ここは変えられないからねぇ。

ティファは何が見えてたんだ・・・?

なんか別世界が見えてるような演出に見える。ウェポンに飲まれた影響?

あらゆる感情を飲み込んだ世界とは何だろう。

負の感情は瞬間的なエネルギーとしてはかなり強いからなぁ。

強い波動に甘美するセフィロス。

クラウドに対して、お前は人形だというのも、オリジナルからの強い印象のあるセリフだよなぁ。

そして、始まるジェノバ戦。オリジナルのDISK1の最終戦の再現だね。

感情が高まっているからか、クラウド以外のリミットゲージはMAXの状態になっている。

障壁があると、魔法攻撃しか通らなくなるので、早い内に壊したい。

戦闘中に順に離脱していく仲間たち。

クラウドのHP管理はしっかりとしないとね。

ある程度HPを減らすと仲間が合流し、BGMも変わる。

こうした演出はホント上手いよなぁ。

悲しみから決意に変わる感じだな。

さらにHPを減らすと2人PTを3回行って、各部位を破壊していく感じに。

リミットを使ってないキャラはとっとと使って部位破壊するのも良いかもね。

部位破壊後の、皆で総攻撃の演出とてもすこ。

ジェノバを撃破してエンディング!

とはならず新たな戦いが。全回復っていうメッセージもあるし。

白い世界を進んでいると、クラウドを発見するザックス。

クラウドにザックスが触れることで、動き出すことが出来るよう。

世界の狭間のような場所かな。

そこにセフィロスが現れ、臨戦態勢に移る二人、

クラウドとザックスが共闘するのは感動的だねぇ。

しかし、ラスボス戦で新たなチュートリアルを見ることになるとはw

ザックスはオープニングで操作して以来だから、スタイルが良く分からんわw

せめて、どこかで戦闘を入れておいてほしかったかも。

まぁ、普通に使うだけでも良いんだけどねw

ザックスがセフィロスに語りかけるシーンはCCをやってないと分からないよなぁ。

ザックスのリミット技がアンジールの技だしなぁ。

HPをある程度減らすと、セフィロスが世界を分断し、ザックスが離脱する。

そして、第2形態へ。

なんかオリジナルのラスボスっぽい雰囲気があるわ。

正直、弱体化してるよなぁw

下部を破壊すると、白フィーラーが引きずり下ろし、本体が攻撃できるようになる。

一定ダメージを与えると演出が入り、場面が変わる。

残された仲間たちの方に、セフィロスが現れ、切り替わる。

またフィーラーバハムートを相手にすることに。

とはいえ、REMAKEのバハムートに比べたら全然楽。

バハムートを撃退すると、羽が狙えるようになる。

羽を壊すとバハムートが復活という流れ。

羽を壊すとまた場面転換。

今度はザックス1人で相手をすることに。

ソルジャーの誓いを言うシーンは好きだなぁ。

このシーンは、ホントCCやってねぇと分からんけどもね。

ある程度ダメージを与えると演出。

世界が分岐されているが、セフィロスは1体なので、皆でダメージを与えている感。

場面は代わり、仲間たちへ。

属性攻撃系だからとても面倒よね。

コアを破壊し、本体にダメージを与え撃退すると、セフィロスが人に戻る。

最後は、クラウド、エアリスペアでセフィロスと戦う。

見くびっていたが、思いの外に健闘されたって思ってそうな感じがあったね。

そして、最後だからセフィロスのあのBGMが流れる。

人形だから、最初とほとんど同じだけど、フィーラーを使った攻撃が増えている。

部位破壊できる時は、破壊しておきたいが、魔法じゃなきゃダメっぽい。

のでATBゲージはちゃんと管理しておこう。

HPを瀕死まで追い込んだ時の終焉の刻限をなんとかしないといけないが、フィーラーに触れると大ダメージだし、時間切れで八刀一閃が飛んできてガメオベラってしまう。

コレは初見殺し感が強い。

やられる前にやれって精神が大事。

無事に撃破すると、片膝を着くセフィロス。

BGMの締め方にもこだわりを感じる。

まだ余力を残したまま、どこかへ飛んでいく。

笑ってるってことはまだ余裕があるってことだものな。

ってか、セフィロスってどうやったら滅びるのかしら。

終わった後は、皆が待っている場所に帰ろうとするが、

エアリスは身体が・・・。

一方でザックスはメテオが降ってくる世界から狭間に落とされ、

またな!と言いながら落ちていく。

次回作でも出番がありそうだわ。

ラスボス戦が始まる前の舞台に戻り、悲しむ仲間たち。

一方でクラウドは、エアリスが目を覚ました事を見る。

コレってどういう状態なんだろうなぁ・・・。

エアリスを弔うシーンはないが、おそらくはオリジナルと同様に、弔ったんだろうなぁ。

ノイズが走りクラウドには、エアリスが見えているという状況に・・・。

幻覚なのか思い込みかライフストリームかは分からない。

一方で神羅サイドでは、ルーファウスとグレンの密談が。

グレンがセフィロスになった時は、ふぁ!??ってなったわ。

ある程度予想はしていたけども。

グレン本人は死亡しており、ライフストリームになったが、その容姿と記憶をセフィロスが使っている感じかな。

ルーファウスが撃ち殺したのは、グレンではなく、ただの黒マント。

魔晄内では、フィーラーとウェポンが争っていた。

マテリアを使い一時的に追い払ったのかな。

ザックスは5番街スラムの廃教会で目を覚まし、あった出来事が夢ではないと感じる。

また世界は交わるということは、また会えるってことだものな。

クラウド一行は、タイニーブロンゴの修理を行っていた。

無事に飛べるように修理が終わる。

エアリスとの別れを割り切れてる人とそうじゃない人で大分差が出てる感じだなぁ。

空のマテリアをしまったと思ったら、黒マテリアが入っていることに驚く。

誰にも何も言わずに、武器に埋め込んでるので、まだ劣化というか中毒は治まっていない感じだな。

むしろ、悪化している?

空を見るなという仲間にいうが、仲間には何も見えない。

ソルジャーとしての勘がセフィロスが北にいるとして、北を目指すことに。

ティファが何も言わないのが意味深だなぁ。

エアリスを置いて、旅に立つ。これはお別れを示唆してるんだろうな。

クラウドの幻覚か分かたれた世界なのかは分からないね。

といったところで、ED。

色々と謎が残る終わり方だが、3部作の2作品目だからね。

クリア後感

REMAKEと同様のハードモードが開放。

あとは色々な要素もね。条件を満たすとラスボスも操作出来るのかぁw

チャプター1で操作していたからね。

色々と気になるが、

  • ティファを助けた神羅関係者は誰なのか?
  • ウェポンに飲み込まれた影響は?
  • シドとイファルナの関係は?
  • ヴィンセントはなんで着いてきたのか?
  • スフール総督って何者?
  • ロケット村はどういう扱いなのか?

といったところかな。

やり直すと色々と気になるところも出てくるだろうけどね。

まだ10%程度しかクリアしてないところを見ると、時間がかかってるんだろうなぁ感。

だってミニゲーム多すぎるんだものw

俺はクリアまでに80時間ほどかかったが、迷子になったりワールドレポートをコンプしたり、クエストを全消化したりしてたからね。

キャラの細かいところまで、設定を詰めるのは良いが、その分ストーリーが長くなってしまった感。

流石にトロコンまでしきる気は起きないなぁ。

時間がシンプルに足らんw

マップがリアルになったからこそ、分かりにくいところがあったので、次回は改善してほしいなぁ。

コンガガエリアとかコスモエリアは上下の移動も多いので、すごい分かりにくかった・・・。

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たたりん
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